デリヘル「クンニ塾」(日暮里)

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日本風俗調査隊Neoをご覧の皆様、こんにちは。いつも大変お世話になっております。

風船工場長でございます。今回は、目的のある日暮里で調査いたしました際のレポでございます。お目汚しでこざいますが、ご覧下さい。

第1回レポ
場所:日暮里
店名:日暮里駅前 クンニ塾
業種:デリヘル
HP: https://kunni-school.com/
費用:60分フリー13K(前回の結果シート割1K適用)、ホ代別
時期:令和8年葉月

判定
店舗:略(だってデリヘルだもの)
店員:3(良いと思います)
お嬢:5(詳細後述)
技術:4(教え方が上手いです)
CP:4(一般的には判断が別れると思います)
満足度:3(「気付き」を与えて下さり感謝)

タイトル:高得点でしたが

(プロローグ)
日ピン研デルタ合同前夜祭として、日暮里「プチ」合同が企画されました。ぴんさんが、頑固じじいな私に皆さんとの会合の機会を与えて下さり、感謝です。理由あって正式合同に出ない事にしたのでw、ここは出番だ!と思いました次第でございます。ウザくて、サーセン!

(選定理由)
当該店舗を複数人で調査し、92の点数を比較してみよう!実際交わした言葉は、やや異なりますが、そういったコンセプトと捉え集ったのが、ぴんさん、筒井さん、そぅべぇさん、ソージローさん、と私を含めた5人が、突撃する事になりました。

(前日まで)
日暮里の近場に居る私、遠方から来られる方への配慮がマストです。それは、前もって調査を済ませておき、出来れば自分以外の方と、当該店舗の講師さんがカブっていた方が、ベターかも知れないと考え、懇親会当日に出勤されている講師(一般的にはキャスト)さんを選ぼうと思っておりましたが、懇親会当日出勤の講師さんの数が少なく・・・迷っていたら、そぅべぇさんが先頭バッター、フリーで逝かれました。

(前日まで2)
ここは、そぅべぇさんに続かなければなりません。そう思ったので、予定の空いている日に逝こうとしたら、平日なので大丈夫だろうという、自身の考えの甘さで、日暮里に着いてNGとなってしまい、何てこったいです。ついでに?翌日の予約を「フリー」で、お願いをしたのは、そぅべぇさんがフリーだった事も理由となりました。フリーで、出たトコ勝負!これでこそ同じ土俵になります。

(ぴんさんとソージローさん)
偶然、同じ調査日となりました。ここで、講師さんがカブっても、オモロいかも知れないと思いました。その3人の中で、頼りないアンカーを私が務める事となり、いざ!日暮里です。調査が終わったソージローさんから、付かれた講師さんを聞いておりました。ラブホに入って、講師さんをお待ちし、定刻ピンポンパンです。

(ご対面から)
嬢「○○です」
私「よろしくお願いします」
風船心の叫び:あっ!ソージローさんの講師さんと一緒だ!!

めっちゃ綺麗なので、怒られたいタイプです。スレンダーな見た目は、見た目だけであれば、今年の暫定ランキングトップ3に入ります。

(レクチャー)
当該店舗、3回目の私です。前回、前々回は、講師さんからは「馴れてるようなので」と、座学によるレクチャーがほぼなしでしたので、レクチャーがある事に新鮮味を覚えました。ご経験が少ないお兄さんには、良いと思いましたが、正直「早く実技!」と思ってしまいました。ゲスい生徒でサーセン!

(この講師さんの良い所)
コーチングという対話方法で、素晴らしいです。例えば、私の回答に対し、「それも正解です」と言われてから、ベターな事を教えて下さったり、褒めて下さいます。「○○すると、もっと良くなります」、「素晴らしいです」、「良いですね!」。生徒のやる気をくすぐります。 シャワーが終わり、ベッドでいざ実技です。

(プレイ?)
ここでも、(実技をしながら)レクチャーがありました。ここは、人によって判定が別れるかも知れません。意外なチューのお許しがあり、チューから始めました。この講師さんの方針として、チューから始まるからと言われてましたので、じじいは嬉しい限りです。

(プレイ)
お胸に到達すると、講師さんが「突起物は横舐めが王道」と言われ、ここでソージローさんと逝った新宿のセクパブ嬢から受けた私のB地区横舐めを思い出しました。そう言えば、それ以降無意識に実践していたと思い「いつもやっとります」と言いながら、講師さんへ横舐めを繰り出しました。 嬢「上手いですね!あっ!」←もう完全に感じてますw。

(プレイ2)
本日のメイン、皆様も好きな92です。ここで、講師さん自ら枕を腰にあてられました。この瞬間、あっ筒井さん方式だ!を思い、吹き出しそうになりました。サーセン!
講師さんは、パイパンで舐め易いです。そして、やはりもう濡れてます。おマンマンの外輪から、舌先で軽く触れる程度でなぞりました。そして、おマンマンです。チッツー辺りから、下から上を意識して舐めました。ここもまだ舌先で軽く触れる感じです。

(プレイ3)
栗ちゃんには、舌の中央部を使います(非舌先)。横舐め、吸いを交え、講師さんの反応を見ながらです。チッツーへの指を入れ、最初は第一関節までで、時折ほぐす感じです。講師さんのおマンマン、かなり濡れておられます。私、出来の悪い生徒なのに?イィんですか?甘やかして?!と思うくらい濡れてます。

嬢「あ、あっ、あっ!」
私「感じる先生、カワユスです」
嬢「気持ちぃ、あっ!い、逝く、あー、逝く逝く逝くーーーっ!あっ、あ」
風船心の叫び:え?もう?舐め足りない。
嬢「くすぐったくなるから」
私「サーセン」
嬢「上手いですね!このスケベ(はーと)」←先生は昇天を迎えられ、とても嬉しそうです。
私「先生のご指導のお蔭です」
風船心の叫び:ここは、ゴマをスっておこう。しかし、チョロい、チョロ過ぎるw。先生、ホント、サーセン!

(実技終了)
嬢「レベル高いです」
私「あざっす!」
風船心の叫び:ワシのレポ、某サイトで千本超えてるっす。
嬢「60分の場合、高得点が出にくいのですが、高得点ですよ」
風船じじいの採点は、86点でした。

(採点考察)
これで3回の受講となりました。75→82→86点。講師さんが異なりますから、何とも言い難いです。
1回目の講師さんからは、逝かないと80点未満と聞きました。
92の手応え的には、2回目の講師さんが最も良く、95点に届くかも思っておりました。
ビジュは、3回目の講師さんが、レベチでした。

(採点考察2)
60分や初回の講師さんの場合、お店側のリピート狙いで95点以上をつけさせないのかも知れません。
3回目の講師さんに高得点を出すコツを聞いたところ、同じ講師さんに繰り返し&長めの時間で入ると良いと言われたため、その仮説を立てました次第でございます。あくまで、私が立てた仮説なので、誤っている可能性も十二分にありますこと、お含みおき下さい。

(講師を採点)
1、2人目は、記憶が薄れてますので、3人目の講師さんを生徒目線で採点してみます。お客目線ではありません。
顔 面・・・・10点
ボデー・・・・10点
爽やかさ・・・10点
ニホイ・・・・9点
教え方・・・・8点
気遣い・・・・8点
感 度・・・・8点
攻め甲斐・・・7点
サービス・・・7点
美マン度・・・9点
合  計・・・86点
ワシと同点やないか!サーセン!

(1,000発への道)
今回の発砲回数、0回。残り114回不変。

(エピローグ)
懇親会で、5人(筒井さん、ぴんさん、そぅべぇさん、ソージローさん、私)の比較となりました。たまたま、私が首位となりましたが、講師さんに救われたと思いました。
また、私、得意分野の92なので、ソージローさんと同じ講師さんで、ソージローさんに、辛うじて勝っていましたが、僅差でした。まだまだ!精進しなければならない「道」であることの気付きに感謝です。今後も、意識して横舐めを増やします。
当該店舗は、風俗店として入るのではなく、「生徒」として入ると、今後の92ライフに役立てられると思いましたとさ、おしまい。
長文、駄文にも拘わらず、最後までご覧下さいまして、誠にありがとうございました。

【管理人Neo(勝太郎)より】
風船工場長さん、投稿いただきありがとうございました。
九十二は奥が深いですね!充実した風俗ライフ、共に歩んでいきましょう。
今後ともよろしくお願いいたします。