デリヘル「素人妻御奉仕倶楽部 千葉駅前店(千葉)

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日本風俗調査隊Neoをご覧の皆様、こんにちは。いつも大変お世話になっております。
風船工場長でございます。プラっと千葉を巡回いたしました際のレポでございます。お目汚しでこざいますが、ご覧下さい。

第2回レポ
場所:千葉市
店名:素人御奉仕倶楽部HIP’S千葉駅前店
業種:デリヘル
HP:https://www.hips-chiba.jp/
費用:90分15K(新規割適用、ネット指名含む)、ホ代別
時期:令和8年長月

判定
店舗:略(だってデリヘルだもの)
店員:4(良いです。お気遣いに感謝)
お嬢:4(ややぽっちゃりですが)
技術:5(受けが秀逸)
CP:4(良いとは思います)
満足度:3(悪くありません)

タイトル:白鳥の湖

(プロローグ)
プラッとチーバくんに会いに逝こうと思ったのは、うそです。サーセン!千葉の宿が安くなっていたので、ついポチってしまいましたぁ。不良じじいで、サーセン。

(選定理由他)
捕鯨の気分でしたので、鯨さんを探してみました。定番候補は、NGとなり、当該店舗を電話で予約しました。だって、アナログじじいだもの。サーセン。 予約が済んだ後に、お電話がありまして「潮、吹いちゃいますけど」の確認でした。ビジホだったので、こういうお気遣いが嬉しいです。当日は、ツインに変更されていたので、無問題ですww。
お迎えの必要な宿で、携帯に到着のお電話を受けてから、お迎えに逝きました。そこにおられたのは・・・

(ご対面)
どこかで見た事あるような・・・と考える事、約1秒。推しの踊り子さんに雰囲気が似ておられました。気のせいだ。気のせいに決まっている。そして、お嬢さんは積極的に恋人つなぎで、手を握ってこられ、じじいはパーソナルスペースの侵略を受けている気持ちになっておりました。

(シャワー前後)
互いに裸族となって、ぽちゃが確定し、推しではない事に安堵。これで、ようやくラー族のお祭りが出来る気持ちになりました。ラー族のお祭りは、ラーの鏡をラード使って磨き、ラーメン屋さんに向かってリスペクトの念を送ります(うそ)。サーセン!
脱線、サーセン!シャワーを浴びてから、ベッドに戻りましたぁ。

(プレイ)
ピンチです。推しに、ますます見えてきていました。そして、看板に偽りなし!な鯨さんでもありました。
嬢「逝くっ!」←B地区の段階です。
その後、92に移行。
嬢「出ちゃう、顔、避けて!」
梨汁プシュっ!、プッシュー!
風船心の叫び:え?もう?!

私「かかってないから、大丈夫」
嬢「出ちゃう、かかっちゃうから、避けて!避けて!出ちゃうーぅっ!」」
梨汁プッシューっ!
私「大丈夫、かかってないよ」

(プレイ2)
ここで、折角お嬢さんがお持ちになったバスタオルを下に敷いてないじゃんか!を思いましたが、後のマツリダゴッホです。くーーーっ!カレコレ、20回くらいは逝って、ほぼその回数分出ちゃってます。

嬢「トイレ逝ってるのに、出ちゃうの」
私「そうですか」

過去ベスト3に入る鯨さんです。
嬢「もっとして!」
風船心の叫び:何ですとーーーっ!

ソージローさんの指は、ゴールデンフィンガーですが、じじいはポンコツなので右前腕がつりそうになっていました。そこを、気合いを入れながらチンポは入れず、優しく攻め続けました。

(プレイ3)
ここで、シーツに冷たさを感じましたw。遅い、遅過ぎる!そうなんです。潮で、濡れているんです。
そして、これ、汗取りパットまでは完全に浸透していると思いつつ、このままだと、宿の問題じじいリストに載ってしまうと考えてしまいました。そんなこんなで、手股。また逝ってしまうお嬢さん。
アレ?じじいが攻められるターンなのに?!チンコ、ビンビンです。

嬢「こんなに、ずーっとビンビンな人、居ないよ」
私「あざっす」

ローション手コキで、辛うじて発砲に至りました。

(1,000発への道)
今回の発砲回数、1回。残り112回。

(エピローグ)
お嬢さんが退室後、ベッドのシーツをめくると、案の定!汗取りパットも濡れてました。更に下を確認すると、マットレスまでシミてました。
「これは、放置しても乾かない」と思いましたので、室内にあったドライヤーと、延長コードを駆使し、乾かす作業をしました。その作業時間、40分ですw。手マンに加え、ドライヤーで乾かす作業で、右手が痛くて泣きそうになりましたとさ、おしまい。
長文、駄文にも拘わらず、最後までご覧下さいまして、誠にありがとうございました。

【管理人Neo(勝太郎)より】
風船工場長さん、投稿ありがとうございました。いつもオモローなレポート思わず読み込んでしまいます。
今後ともよろしくお願いいたします。